柔軟性をつける

■なぜ柔軟性が必要なの?

●体が硬とどうなる?

・けがをしやすい

・腰痛や膝痛などの痛みを生じやすい

・体育や運動で恥ずかしい思いをする←私

 

●体が柔らかいとどうなる?

・可動域が大きくなり動きやすくなる

・体が動きやすいので生活しやすい

・運動やスポーツをしたときに恥ずかしくない

 

①アウターマッスルのストレッチ法

筋肉には「伸びる」と「縮む」という二つの働きがあります。筋肉は伸びたり縮んだりすることで体を動かすことが出来るのです。

 

理想的には良く伸び、良く縮む筋肉が良質の筋肉です。

ケガもしにくく、力をたくさん発揮しやすい。

 

ダイエット的に言っても、身体がしなやかで、エネルギーを消費しやすい筋肉を持った人の方が、痩せやすく、姿勢も良く、美しい容姿となります。

 

①良く伸びる筋肉を作るためにはストレッチ

②良く縮む筋肉を作るためにはトレーニング

 

をしていきます。

 

アウタ―マッスルのストレッチは学生時代から学校でも教えているものですし、フィットネスクラブやスポーツなどでもなじみが深い方も多いです。

現在は「体が硬い」というとこのアウタ―マッスルが硬いことを指します。

 

世間では身体が硬いことで悩んでいらっしゃる方が結構います。

 

・ストレッチ動画集

②インナーマッスルのストレッチ法

インナーマッスルのストレッチはほとんどの人がやったことがありません。また、精神的な緊張がダイレクトに表れるのがインナーマッスルです。小さくて細かい筋肉であり、身体を内側から支えているのがインナーマッスルだからです。

 

だからこそ、現代人にはインナーマッスルが硬くなって伸び縮みしない人が多く、アウターマッスルのストレッチ以上に重要なのです。

 

腰痛や肩こりのかたにもインナーマッスルが硬くなっている方はとても多いです。

 

本当はこちらのエクササイズ方法も皆様にホームページ上でご案内したいのですが、残念ながら資格を取得した団体の規則により、公にはできませんので、LINE@やメルマガで限定公開としております。ご興味のある方は是非ご登録ください。

 

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